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  1. Mac版「Microsoft Office」が、「macOS Mojave」のダークモードに近く対応する。米MicrosoftでmacOSおよびiOS向けOfficeを担当するプロダクトマネジャーのアクシェイ・バクシ氏が10月30日(現地時間)、自身のTwitterアカウントで画像付きでツイートした。 まずはOffice Insider向けの「ビルド 181029」の、Word、Excel、PowerPointで利用可能。段階的にOneNoteやOutlookも対応させる計画という。 macOS上のダーク
  2. 10月10日に行われたMade By Googleイベントの裏で、AndroidとiOS向けGoogle Homeアプリのアップデートも発表されました。 このイベントで発表されたGoogle Home Hubには、家庭内のスマートデバイスを一覧し、そこから操作が可能なHome Viewがあります。新しいGoogle Homeアプリの表示もこれに近いものとなっています。 関連記事:速報
  3. 「iPhone X」では、従来のホームボタンを搭載したiPhoneから操作方法が大きく変わった。その一つとして、起動中のアプリを終了させる方法も変わった。 まず画面下部から上方向にスワイプすると、起動中のアプリ一覧が表示される。その後、アプリのサムネイルを長押ししてから上方向にスワイプすれば、アプリが終了する。サムネイルをスワイプしてアプリを終了させるのは、従来機種と同じだが、長押しをする操作が加わった部分、1ステップ増えてしまった。 iOS 11のiPhone Xでは、アプリを終了させるには、サムネイル
  4. 今秋のリリースを控えるiOS 12では、見慣れた通知にもちょっとした改良が施されています。従来、大量のお知らせが届いた場合には、通知センターにずらっと通知が並びました。しかし、iOS 12では、同じアプリから届いた通知などがグループ化されてスッキリと見やすくなります。また、グループ化された通知は、まとめて削除することも可能に。本記事では、その扱い方について紹介しましょう。 なお、本記事では、取材に基づく特別な許可を得た上で、iOS 12のパブリックベータ版をインストールした端末の画面を用いています。正式版
  5. WWDC 2018の基調講演に立つティム・クックCEO(筆者撮影) アップルが米国時間6月4~8日にカリフォルニア州サンノゼで開催した世界開発者会議「WWDC 2018」では、iPhone・iPad、Apple Watch、Apple TV、そしてMacの次世代ソフトウエアが公開された。アップルはこれからのテクノロジー、そして将来の製品、その使われ方について、どのように考えているのだろうか。 記事(速報!iPhoneがグンと便利になる新OSの全貌)と(iPhoneの「中毒脱却機能」が秀逸といえるワケ)では

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