takuya: 技術者 + 企業 (17)

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  1. 2019-03-19 to , , ,
  2. 米Google傘下のGoogle Cloudとファーストリテイリング(ファーストリ)は9月19日、人工知能(AI)や機械学習などの先端技術の業務活用に向けて協業すると発表した。ファーストリ 代表取締役会長兼社長の柳井正氏は、「製品の企画、製造、流通、販売と顧客の声の全てをデジタルでつなぐことで、『情報製造小売企業』の実現を加速させていく」と語った。 Google Cloudはファーストリとの協業と併せて、AIのビジネス活用に向けた研究開発を顧客やパートナーと共同で推進する「Advanced Solutio
  3. 若手AI技術者や研究者が集うコミュニティスペースが東京・本郷に誕生した。AI特化型インキュベーターであるディープコアは、インキュベーション施設「KERNEL HONGO」を8月8日、正式にオープンした。 ディープコアは、ソフトバンクグループが100%出資する子会社。1月にインキュベーション事業を開始した。AI分野、特にディープラーニング領域に特化していることが特徴で、現在、公募した約100名の「KERNELメンバー」に対し、創業を支援している。 KERNEL HONGOでは、NVIDIAとの協業により、A
  4. 日立ソリューションズの吉田です。 ここ数年、自社で開発したソフトウェアをOSSとして公開する例が増えています。米Googleは、2017年1月から15もOSSとして公開しています。内容も3Dデータの圧縮「Draco」やJPEGを35%小さくできるエンコーダ「Guetzli」だけではなく、機械学習用データの分析ツール「Facets」やコンテナ関連のツールである「kaniko」や「gVisor」など、多岐にわたっています。また、海外の会社だけではなくヤフーやTISなど、日本の会社もいろいろなソフトウェアをOS
  5. 「40代の技術者を欲しがる企業は年々増えている」。35歳から49歳のミドル層を対象にした転職サイト「ミドルの転職」を統括する、エン・ジャパンの天野博文人財プラットフォーム事業部 事業部長はこう明かす。ミドルの転職が掲載する求人数は3年間で約2.5倍に増えた。
  6. 「情報システムを担当する技術者が一人、もしくは数人しかいないのはリスクが高すぎる。それではダメだ」とユーザー企業のIT担当者は口をそろえるが、少子高齢化が進むなか、現実問題として全ての企業が多数の技術者を抱えるのは、もはや無理だ。

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